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手相の見方とエピソード

腎臓病の人の手相

以前勤めていた会社でお世話になっていた電気主任技術者の方が、腎臓病でした。
週一度、透析を受けておられたのですが、よく「俺はもう死ぬけどお前は頑張って勉強していけよ」と言われたものです。
であってから4年あまりで、亡くなられてしまいました。
透析というのはよほど体に負担がかかるのでしょうね。
それ以来私は、砂糖とお酒をなるべく控えるようにしています。

腎臓病の人は、苦しい透析を受けても数年で亡くなられる方が多いと聞きます。
今回は、そんな腎臓病の人の手相を考えてみましょう。
まずは青色の生命線ですが、50歳後半まで正常な状態で刻まれていますね。
けれども途中から島が生じているのがわかると思います。
生命線上の島は病気による長期の療養を暗示しているもので、この島が刻まれている期間を流年法でみて、病気が続く期間を判断することができます。
この方の、5年あまりといった感じでしょうか。
画像のように、島が終わる地点に☓印や妨害線があると、治療も虚しく、死んでしまう暗示になります。
逆に島を抜けたあとに生命線が明瞭になるならば、病気から回復し社会復帰も可能となります。

また、腎臓病では月丘の下部に画像のような星とも乱れた線とも取れない線が現れることがあるようです。

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